SPM Instrument - condition monitoring solutions
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正式会社名 SPM Instrument AB.

所在地(国・地名) スウェーデン・ストロングナス

Address S-645 21 STRANGNAS,SWEDEN
       TEL:+46 152 26440 FAX:+46 152 15075
Website www.SPMInstrument.com

業務内容 機械状態監視装置および、保全ツールの
       研究・開発・製造・販売

支店・代理店 世界中の国に支店もしくは総輸入
          代理店があります。

日本支社
 社名:SPM Instrument Japan株式会社
  本社  
   住所:〒542-0081   大阪府大阪市中央区南船場1-17-21 長堀ビル4F
   TEL:06-6266-1171  FAX:06-6261-3637

  東京支店
   住所:〒105-0021  東京都港区東新橋2-9-4  ヴィアパルコ5F
   TEL:03-6403-5875  FAX:03-6403-5975

      

・ 2008 SPM Instrument AB社の日本支社として、SPM Instrument Japan株式会社を発足
・ 2002 ベアリングの状態監視技法としてショックパルススペクトル分析を可能とするSPMスペクトル法を確立しました
・ 1997 より簡単で効率的な評価方法の開発を目的に周波数解析手法において評価機能を足したEVAM® 法を確立しました
・ 1994 ジェイテク株式会社が日本総輸入代理店となりました
・ 1990 機械状態を全体的に監視するため、ショックパルス法と振動法が1台で利用することができるポータブル計測器を開発、また状態監視を行うことにより経済的な効果を出すために寿命分析ソフトを開発しました
・ 1984 さらなる研究を重ねベアリングの潤滑状態を分析する手法を確立しショックパルス法に付加しました 1980年後半には企業のコンピュータ化が進みそれに対応できるようソフトウェアの開発を行いました。
・ 1980 SPM Instrument社は何百という測定ポイントを設置しそしてポータブル計測器(43A)を40,000台以上販売しました。
・ 1974 SPM Instrument社の製品を日本国内で販売開始
・ 1970: SPM Instrument社を設立、その2年後にショックパルスを評価することにおいて、規則を定めました。これは現在も実験室や現場で測定した内容を元に発展できるよう努力しております。
・ 1969: Eivind Sohoel氏(発明者)によりベアリングの転動体から弱いショックパルスを識別するショックパルス法,shock pulse method の特許を取得しました。
・ 1965:

SPMの歴史は1960年代に始まりました。その時代の機械の状態監視は、木製の棒もしくはドライバーなどを機械に充て耳で音を聞くことで判断していました。

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